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岩手県奥州市

子ども医療費助成

通院

対象年齢
18歳年度末
所得制限
なし
自己負担
なし

入院

対象年齢
18歳年度末
所得制限
なし
自己負担
なし
現物給付/償還払い
不明

現物給付/償還払いの別・自己負担の具体的金額は国の調査に含まれないため「不明」表示です。この項目は、都道府県が公表する資料がある地域から順に補完しています。

岩手県の資料による補足

上の国の調査とは別の資料です。同じ内容でも言葉づかいが違うことがあります(「18歳年度末」と「高校卒業まで」など)。

現物給付に関する注記
現物給付の対象年齢は、高校生年齢以下となっています。(全市町村共通)
自己負担金
受給者負担なし
自己負担金(入院)
0円
自己負担金(通院)
0円

出典: こどもに係る医療費の助成についての調査(令和7年度) / 調査基準日: 2025年4月1日 / 閲覧日: 2026年7月28日

保育所等の状況

利用定員
2,996人
申込者数
2,453人
待機児童数
0人

出典: 保育所等関連状況取りまとめ(令和7年4月1日) / 調査基準日: 2025年4月1日 / 閲覧日: 2026年7月28日

学童(放課後児童クラブ)の待機児童

国の調査(2025年5月1日時点)の「待機児童が50人以上いる市町村」の一覧に、奥州市 142で掲載されています。

この調査で市区町村名が公表されるのは待機50人以上の自治体のみで、クラブ数や登録児童数の区市町村別の値はありません(都道府県・政令市・中核市まで)。

出典: 放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ)の実施状況(令和7年)(こども家庭庁) / 調査基準日: 2025年5月1日 / 閲覧日: 2026年7月30日

岩手県のなかでの奥州市

上の各節と同じ出典を岩手県内で集計し、奥州市の値がどこにあたるかを示します。優劣の評価ではありません。

子ども医療費助成

岩手県の33市町村は、通院の助成対象年齢がすべて18歳年度末です。

通院の所得制限を設けているのは、岩手県の33市町村のうち1自治体で、奥州市は含まれません。

通院時の自己負担があるのは、岩手県の33市町村のうち7自治体で、奥州市は含まれません。

待機児童数

岩手県全体の待機児童数は5人で、待機児童が発生しているのは33市町村のうち2自治体です。奥州市は0人です。

保育所等の受け入れ

奥州市の保育所等は、利用定員2,996人に対し申込者数が2,453人です(岩手県全体では利用定員30,732人・申込者数25,930人)。

このページに載せていること・載せていないこと

奥州市については、都道府県資料による医療費助成の補足を収録しています。

一方、保育料・学校給食費・子ども医療費助成の詳細・産後ケア事業・任意予防接種の費用助成・保育園の空き状況は個別には収集していません。これは「まだ調べていない」という意味であり、制度が無いという意味ではありません。

収録済みの自治体は比較ページで確認できます

集計に使った出典: こどもに係る医療費の助成についての調査(令和7年度)(2025年4月1日時点) / 保育所等関連状況取りまとめ(令和7年4月1日)(2025年4月1日時点)

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