子ども医療費助成
通院
- 対象年齢
- 15歳年度末
- 所得制限
- なし
- 自己負担
- なし
入院
- 対象年齢
- 22歳年度末
- 所得制限
- なし
- 自己負担
- なし
出典は下の「都道府県の資料による補足」と同じです。
岐阜県の資料による補足
上の国の調査とは別の資料です。同じ内容でも言葉づかいが違うことがあります(「18歳年度末」と「高校卒業まで」など)。
- 所得制限
- なし
- 自己負担
- なし
- 支給方法に関する注記
- 現物(但し、県外医療機関受診時は、全て償還対応)
- 備考
- (注2)美濃市:大学生年代は、保護者に監護または扶養されている者が対象
出典: 岐阜県 子ども医療費助成事業市町村実施状況(令和8年4月1日現在) / 調査基準日: 2026年4月1日 / 閲覧日: 2026年7月28日
出典: こどもに係る医療費の助成についての調査(令和7年度) / 調査基準日: 2025年4月1日 / 閲覧日: 2026年7月28日
保育所等の状況
- 利用定員
- 420人
- 申込者数
- 364人
- 待機児童数
- 0人
出典: 保育所等関連状況取りまとめ(令和7年4月1日) / 調査基準日: 2025年4月1日 / 閲覧日: 2026年7月28日
岐阜県のなかでの美濃市
上の各節と同じ出典を岐阜県内で集計し、美濃市の値がどこにあたるかを示します。優劣の評価ではありません。
子ども医療費助成
岐阜県の42市町村のうち、通院の助成対象年齢が15歳年度末なのは3自治体で、美濃市もその1つです。
岐阜県の42市町村のうち、入院の助成対象年齢が22歳年度末なのは美濃市の1自治体だけです。
通院の所得制限は、岐阜県の42市町村のいずれにもありません。
通院時の自己負担は、岐阜県の42市町村のいずれにもありません。
待機児童数
岐阜県全体の待機児童数は0人で、42市町村のいずれにも待機児童は発生していません。美濃市も0人です。
保育所等の受け入れ
美濃市の保育所等は、利用定員420人に対し申込者数が364人です(岐阜県全体では利用定員44,859人・申込者数35,106人)。
このページに載せていること・載せていないこと
美濃市については、都道府県資料による医療費助成の補足を収録しています。
一方、保育料・学校給食費・子ども医療費助成の詳細・産後ケア事業・任意予防接種の費用助成・保育園の空き状況は個別には収集していません。これは「まだ調べていない」という意味であり、制度が無いという意味ではありません。
集計に使った出典: こどもに係る医療費の助成についての調査(令和7年度)(2025年4月1日時点) / 保育所等関連状況取りまとめ(令和7年4月1日)(2025年4月1日時点)