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比較する / 自治体ペア比較

足立区 vs 熊本市 子育て支援の比較

東京都足立区熊本県熊本市の子育て支援を、イクラベ!が収集した一次情報で横並び比較します。 各項目の出典・調査基準日は自治体の詳細ページ(足立区熊本市)に記載しています。

項目足立区熊本市
都道府県東京都熊本県
医療費助成(通院・対象年齢/国の調査)18歳年度末18歳年度末
所得制限(通院)なしなし
自己負担(通院)なしあり
現物給付/償還払い(国・県の資料)国・県の資料に記載なし国・県の資料に記載なし
保育所利用定員16,484人24,837人
待機児童数7人0人
医療費助成の詳細(自治体サイト)
対象年齢(通院・原文)出生から高校生相当の(18歳に達した日以降の最初の3月31日まで)熊本市に住民登録があり、健康保険に加入している0歳から高校3年生相当(18歳到達後の3月末日)までの乳幼児及び児童。
自己負担(通院)無料700円/月 ※上限あり
自己負担(入院)無料無料
受け取り方(自治体の案内)条件により両方条件により両方
保育料(0~2歳児クラス)
月額の幅(標準時間・第1子)無償0~58,000円/月
階層数階層表なし(無償)16階層
学校給食費(保護者負担)
小学校無償無償
中学校無償金額の公表なし

医療費助成の詳細・保育料・給食費は、自治体サイトから抽出した値です。 国の調査による上段の行は4月1日時点の状況なので、 その後に制度が改正されていると、この節の対象年齢と違って見えることがあります。 「※上限あり」は「同月6回目以降無料」のような逓減条件があることを表します (額だけを比べると上限のある自治体が高く見えます)。 給食費の行は保護者が実際に払う額で、 食材料費そのものではありません。 保育料は所得の階層で決まりますが、階層の区切り方が自治体ごとに違うため、 同じ所得でも同じ階層になるとは限りません。ここでは幅だけを示しています。 階層ごとの額は各自治体のページをご覧ください。

3つ以上の自治体を並べたいときは比較ページで最大5自治体まで選べます。制度の適用可否は必ず各自治体の公式情報をご確認ください(免責事項)。