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北海道旭川市

子ども医療費助成

通院

対象年齢
15歳年度末
所得制限
なし
自己負担
なし

入院

対象年齢
15歳年度末
所得制限
なし
自己負担
なし
現物給付/償還払い
不明

現物給付/償還払いの別・自己負担の具体的金額は国の調査に含まれないため「不明」表示です。この項目は、都道府県が公表する資料がある地域から順に補完しています。

北海道の資料による補足

上の国の調査とは別の資料です。同じ内容でも言葉づかいが違うことがあります(「18歳年度末」と「高校卒業まで」など)。

制度区分 1

対象年齢
「北海道の基準」のとおり
自己負担金(入院)
「北海道の基準」のとおり
自己負担金(通院)
「北海道の基準」のとおり
北海道の基準どおり
あり
入院時食事療養費の助成
なし
所得制限
あり
訪問看護
あり

制度区分 2

対象年齢
○入院:12歳に達する日(誕生日の前日)以後の最初の3月31日までの者○外来:6歳に達する日(誕生日の前日)以後の最初の3月31日までの者
自己負担金(入院)
0円
自己負担金(通院)
0円
北海道の基準どおり
なし
入院時食事療養費の助成
なし
所得制限
あり
訪問看護
あり

制度区分 3

対象年齢
〇入院:12歳に達する日(誕生日の前日)以後の最初の4月1日から18歳に達する日(誕生日の前日)以後の最初の3月31日までの者〇外来:6歳に達する日(誕生日の前日)以後の最初の4月1日から18歳に達する日(誕生日の前日)以後の最初の3月31日までの者○所得制限による道の「乳幼児医療給付事業」の非該当者における18歳に達する日(誕生日の前日)以後の最初の3月31日までの者
自己負担金(入院)
0円
自己負担金(通院)
0円
北海道の基準どおり
なし
入院時食事療養費の助成
なし
所得制限
なし
訪問看護
あり

出典: こどもに係る医療費の助成についての調査(令和7年度) / 調査基準日: 2025年4月1日 / 閲覧日: 2026年7月28日

保育所等の状況

利用定員
6,605人
申込者数
5,725人
待機児童数
0人

出典: 保育所等関連状況取りまとめ(令和7年4月1日) / 調査基準日: 2025年4月1日 / 閲覧日: 2026年7月28日

病児保育・一時預かりなどの実施状況

国の調査による旭川市内の実施か所数と年間利用人数です。事業ごとに調査年度が違うため、各行に年度を記載しています。施設の一覧や空き状況はこの調査には含まれません。

事業か所数年間利用人数
病児保育
令和5年度
3か所
公立1・私立2
873
(年間延べ利用人数)
一時預かり
令和5年度
13か所
一般型13・余裕活用型0
16,219
(年間延べ利用人数)
延長保育
令和5年度
69か所
公立3・私立66
1,846
(年間実利用児童数)
夜間保育所
令和6年度
2か所
公営0・民営2
調査対象外
障害児保育
令和5年度
40か所
公立3・私立37
(障害児受入施設数)
176
(実障害児数)

出典: 延長保育等実施状況調査(令和6年調査)(こども家庭庁) / 閲覧日: 2026年7月30日。調査の粒度は都道府県・政令指定都市・中核市までで、旭川市中核市として収録されています。

地域子育て支援拠点(子育てひろば・支援センター)

乳幼児の親子が交流できる常設の拠点の数です(令和7年度交付決定ベース)。週の開催日数によって一般型の内訳が分かれます。施設名や場所はこの調査には含まれません。

一般型(ひろば・センター等)
10か所
3~4日型4・5日型4・6~7日型2
連携型(児童館内など)
0か所
合計
10か所

出典: 地域子育て支援拠点事業 実施状況(令和7年度)(こども家庭庁) / 閲覧日: 2026年7月30日。調査の粒度は都道府県・政令指定都市・中核市までです。

学童(放課後児童クラブ)

国の調査(2025年5月1日時点)による旭川市の実施状況です。個々のクラブの空きや申込方法は含まれません。

クラブ数
99か所
前年(令和6年): 97か所
登録児童数
3,576
前年(令和6年): 3,531
利用できなかった児童数(待機児童数)
0
前年(令和6年): 0

出典: 放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ)の実施状況(令和7年)(こども家庭庁) / 調査基準日: 2025年5月1日 / 閲覧日: 2026年7月30日

北海道のなかでの旭川市

上の各節と同じ出典を北海道内で集計し、旭川市の値がどこにあたるかを示します。優劣の評価ではありません。

子ども医療費助成

北海道の179市町村のうち、通院の助成対象年齢が15歳年度末なのは20自治体で、旭川市もその1つです。

通院の所得制限を設けているのは、北海道の179市町村のうち26自治体で、旭川市は含まれません。

通院時の自己負担があるのは、北海道の179市町村のうち38自治体で、旭川市は含まれません。

待機児童数

北海道全体の待機児童数は34人で、待機児童が発生しているのは179市町村のうち11自治体です。旭川市は0人です。

保育所等の受け入れ

旭川市の保育所等は、利用定員6,605人に対し申込者数が5,725人です(北海道全体では利用定員99,307人・申込者数85,729人)。

このページに載せていること・載せていないこと

旭川市については、都道府県資料による医療費助成の補足を収録しています。

一方、保育料・学校給食費・子ども医療費助成の詳細・産後ケア事業・任意予防接種の費用助成・保育園の空き状況は個別には収集していません。これは「まだ調べていない」という意味であり、制度が無いという意味ではありません。

収録済みの自治体は比較ページで確認できます

集計に使った出典: こどもに係る医療費の助成についての調査(令和7年度)(2025年4月1日時点) / 保育所等関連状況取りまとめ(令和7年4月1日)(2025年4月1日時点)

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